レバノンのシリア難民のための学校支援

人口400万人のレバノンへ、114万人以上のシリア難民が逃れてきています。


シリア難民300万人を超える(2014年8月29日/UNHCR JANANプレスリリース)
http://www.unhcr.or.jp/html/2014/08/pr-140829.html




レバノンとシリアの国境地域では、国際団体による支援活動が制限されており、多くのシリア難民が今も大変な生活をしています。



2014年2月に、レバノンとシリアの国境地域のアーサルへ滞在し、地元の団体の皆さんやシリア難民の皆さんと一緒にテントを建てたり、物資を配達するボランティアを行いました。


アーサルへ日本からの支援を届けることは難しいのですが、地元の団体が一生懸命活動しています。


シリア紛争が始まって、子ども達が教育から遠ざかってしまっています。

現地の学校を支援するプロジェクトへの寄付をよろしくお願いします。


レバノンのシリア難民のための学校支援プロジェクト








さらに詳しくは、こちらの投稿をどうぞ。